私はすべての人が「楽しく、幸せに、豊かに、ワクワクして生きる」ことを実現出来たらと思い、このサイトを作りました。

 

もともと私は「精神衛生の向上、いかに人生を楽しく生きるか」ということを個人的に長年調べてきました。そして、色々実戦もしてきました。しかし、実践した結果、逆に自分を不幸にした取り組みがあったことも事実です。

 

同じような二の舞を皆さんに踏ませないよう、このサイトに幸せになるための真の秘訣をまとめています。これにより、皆さんを最短距離で幸せな人生に導けると考えています。

 

私を不幸にした取り組み例:「ありのままの自分を受け入れよう」

「ありのままの自分を受け入れる」

これって、よく心理学の本に書いてありますよね?・・病院の先生であっても言う言葉だと思います。でも、「ありのままの自分を受け入れられない」のがありのままの自分なわけです。それなのに、「ありのままの自分を受け入れろ!」なんて言ったら、それこそ自己否定になってしまうわけです。

 

だから、ありのままの自分を受け入れてはならないのです。自分を不幸にしますから私は不幸になりました正しくは「ありのままの自分が受け入れられない!そう思って当然だ!」としっかり思うことだと気が付いたのは、ずいぶん後になってからでした。

 

この「ありのままの自分を受け入れる」取り組みは、私を不幸にした実績がありますので、皆さんはやらないでください。ありのままの自分が受け入れられないことをしっかり肯定しましょう

 

日本には、いいカウンセラーがいない。だったら、カウンセリングの代わりになるものを作ろう

日本には、いいカウンセラーがほとんどいないと感じています。探せばいるのかもしれませんが、簡単には見つけられないと思っています。しかも、見つけるまでにひどいカウンセラーに当たり続けるなんて、嫌だと思います。おまけに、たとえ見つけても、カウンセリング料金が高すぎて、続けられない人もいます。そうゆうわけで、カウンセリングの代わりになるようなサイトを作ろうと思いました。

 

問題はすべて、幼少期に原因がある

今のところ、私が行きついた結論は、「自分が幸せだと感じられるかどうか」は幼少期の環境・親にかかっているということです。すなわち、健全な親に育てられた場合は幸せな人生を生きられますが、毒親に育てられると、人生が破滅するのです。

 

そうゆうわけで、たとえどんなに良いセラピーを受けても、「根源的な毒」=「幼少期時代に受けた痛手」が残っている状態では、完全な回復は見込めないというのが私の達した結論です。

 

ですので、人生を好転させるには、何よりも「幼少期に受けた毒」を解消することが、重要だと思います。ですから、毒親関係の記事を作ることにしました。

 

毒を抜いたら、いろんなセラピーも効果が上がりだす

幸せを阻む一番の壁は、毒親からの悪影響です。ですから、まずは毒親の毒を抜くことが大切だと先ほど申しました。そして、毒親の毒をある程度解消できたならば、次はさらに幸福になるためのセラピーを行う時期に来ていると思います。毒親の毒さえある程度抜ければ、普通のセラピーも効果が上がりやすいと思います。ようやく、その辺にありふれているセラピーが効果を発揮し出す時です。

 

私はドリーン・バーチューさんのエンジェルセラピーが好きですが、何か自分に合った「幸せ」な考えを取り入れて欲しいと思っています。そして、自分の欲望(お金持ちになりたい、あれがしたい・・などなど)をぜひ実現してください!!!この段階に来れば、欲望が実現しやすくなっていると思います!!!

 

最後に

私は、皆が好きなことを好きなようにして、我慢しないで生きて生けたら、全員が幸せになるという考えを信じています。実際にこんな世界になるよう、尽力していきたいと思います。よろしくお願いいたします。